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デュポン:中身がすべて

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Nödo · 28 abr 2015

デュポンは「中身がすべて」というキャンペーンで、食品の品質向上を訴えています。Ars Thaneaが手掛けた独創的なグラフィックが、食品の内部に広がる世界を表現しています。

Photoshopでの画像加工についてはこれまで多く語られてきました。優れた技術で素晴らしいアート作品を生み出す才能あるデザイナーは数多くいます。バイオテクノロジー産業製品の米国ブランド、デュポン(Dupont)もその一つです。同社は「Its what’s inside(中身がすべて)」という新キャンペーンを開始し、食料品の品質向上についての意識を高めようとしています。

また、担当エージェンシーであるArs Thaneaは、非常に独創的な方法でこのプロジェクトを遂行しました。彼らは、ありふれた食品と、その中に広がる世界を掛け合わせ、驚くべき細部へのこだわりを見せています。キャンペーン用に制作されたグラフィックアートを以下にご紹介します。

デュポン「Its what’s inside」 – 「中身がすべて」